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2020年2月25日 (火)

ごめんなさい、間違えて記事を削除。。。

前に書いてアップロード済みの記事を誤って削除してしまいました(^_^;)

さて、コロナウィルスについて、今のところ、一番共感できる根路銘先生の記事↓

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70355?page=2

*「空気感染はあり得ない」とされている部分のみ、その後「空気感染する」、ということが確認された、とどこか別のメディアで見かけました。その部分のみ、誤りかな、とは思いますが、他の部分の主旨は共感。

コロナ、基本的には弱いウィルスのようです。

わたしがそう感じる理由は、例えば奈良で日本で最初の感染者が出ましたが(観光バスの運転手さんで、中国人ツアーの運転をされていたかた。武漢のかたがいらしたそうです)、感染力が強いウィルスなら、同じバスから、それこそ多数の感染者が発症しないとおかしい。

クルーザー船はお気の毒としかいいようがなく、上記の根路銘先生のご指摘だと、「最悪」の隔離状況のなか、長期にクルーザー船に閉じ込められていたわけですから・・・それは、ウィルスの培養炉と表現したドクターもいるくらい、見事に広まっていますが。

日本で発症している人たちも、「その周りで」発症している人が少なすぎます。
感染力が強いのなら、まとめて20人から30人は同じ場所にいた人たちが、ほぼ同時に発症してもいいはずです。


WHOが昨日(24日)、見解を発表していますが、同じ発表に対して、「パンデミックにあたらず」としているところと、「世界はパンデミックの備え必要」と捉えているところがあって、いったい???と思います(局長の、「パンデミックとも言えるし、そうでないとも言える〜」みたいな発言が原因のようですが(^_^;)。


WHO、早めに根路銘先生のような、具体的な対策を打ち出してくれていればよかったのに(^_^;)


「つまり、呼吸器感染症では、インフルエンザウイルスは横綱級、コロナウイルスは関脇以下程度だと私は言っているんです。

強い危機宣言をしないWHOに対して、トップの辞任要求の動きが広がっていて、それに乗じた著名人すら出ていますが、WHOの認識は正しいんです」ーーー上記の記事から引用




・・・と、この記事の下書きを書きかけていて、うっかりアップしてしまったと思い、前の記事を消してしまったのですが、とにかく、笙の調律以外は、普段の風邪予防程度の用心で日々を過ごしています。

あ、お風呂はいって早く寝ます(^_^;)




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