おけいこのポイント
なんでもそうだと思うのですが、力が抜けると、だんだん楽になってきます。
笛でも篳篥でも笙でも、最初は、音を出そうとして余分な力が入ります。
笙は、楽器そのものがきれいな音を鳴らしてくれますが、それでも「手移り」「合竹」を必死で覚えようとするとだんだん指先に力が。。。。
そこを練習して、早めに覚えてしまうと、楽になります。
そうして「楽」(らく)が「楽」(がく)になっていきます。
肩の力を抜いて。楽に呼吸しましょう。
音楽の楽はらくでがくなんです♪
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