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2014年9月18日 (木)

おけいこのポイント

なんでもそうだと思うのですが、力が抜けると、だんだん楽になってきます。

笛でも篳篥でも笙でも、最初は、音を出そうとして余分な力が入ります。

笙は、楽器そのものがきれいな音を鳴らしてくれますが、それでも「手移り」「合竹」を必死で覚えようとするとだんだん指先に力が。。。。

そこを練習して、早めに覚えてしまうと、楽になります。

そうして「楽」(らく)が「楽」(がく)になっていきます。

肩の力を抜いて。楽に呼吸しましょう。

音楽の楽はらくでがくなんです♪

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