2020年4月 4日 (土)

延期〜!ライブ配信

YouTubeのライブ配信(リアルタイム配信)、数名の生徒さんたちのご協力も得て、試みましたが、まずは自宅の回線スピードをあげないことにはうまくいかないことが判明しました。

手持ちのWifiではどうにもならないため、リスクを伴うのも承知で、公衆Free WiFiで接続し、15分ほど試してみましたが、スピードが早ければ問題なし。

ただ途中で接続がストップするなどアクシデントもあり、やはりもう少し勉強の必要がありそう。
(どなたか詳しい人がいたら教えてください。。。YouTube側から突然の削除)。

短い時間でしたが試みてよかったです。
ご協力くださった生徒の皆さん、大原孝宣さん、どうもありがとうございました。

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2020年3月30日 (月)

【お知らせ♪】4月に一度、live配信やります!

4月の5、6日から遅くとも10日ごろに、一度YouTubeのライブ配信をしてみたいと思います。

時間は20分から30分程度。内容は、たまたま生徒さんから笙の調律についてご質問をいただいたので、それにわたしがYouTubeで答えるもの。

演奏は残念ながらありません(今回は)。

 

また映像はLiveでも、1日から数日間、残したあと削除します(とりあえずはお試しのLive配信ですので。。。)

調律に関しての話題ではありますが、広く音楽に関してのことや、お稽古や習い事での心構え、、、など、もお話することのなかに入りこんでくると思うので、どなたがご覧になっても面白い内容のものになると思います。


お時間などの詳細はまた追ってこちらのブログなどで公開します。


YouTube、まだあまり詳しくはないのですが(笑)、google のメールアドレスをお持ちのかた(要するにアカウントをお持ちのかた)は、Live配信中にリアルタイムでコメントを書き込めますよ。

あと、できましたらチャンネル登録もしていただけるとありがたいです。
https://www.youtube.com/user/sho3ku/featured

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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ライブ配信を行う予定です

笙の生徒さんから、調律についてメールでご質問をいただきました。。。


文章にすると分かりづらいので、一度、YouTubeでライブ配信を試してみたいと思います。


4月の5日から10日までに行なう予定です。


調律のお話にはなりますが、さまざまなトピックに触れると思うので、広く音楽関係のかたとか、音楽関係以外、広く一般の皆様にも面白い内容になるのでは、と思います。


YouTubeの仕組みがまだよくわかりませんが、google のメールアドレスを持っていれば、ライブ配信中にコメントを書き込め、わたしがそれをみて、答える、ということもできると思います。

時間はまずは20分ぐらいでしょうか。。。

実際の演奏は今回はしませんし、ライブ中の質問にはお答えできるかどうかもわかりません。

詳細が固まりましたら、またこちらでご案内いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

チャンネル登録も、ぜひ、よろしかったら。

https://www.youtube.com/user/sho3ku/featured


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2020年3月28日 (土)

祈りーーー薬師寺・休ケ岡八幡宮上遷宮祭

3月21日夕刻から上遷宮祭が無事、執り行われました。

上遷宮祭というのは、修理や建て替えが終わったご神殿に神様がお戻りになられる儀式のことです。
下遷宮が、神様に臨時で仮のお社にお移りいただくこと。
下遷宮祭は一昨年催行されました。

このときは規模もやや小さく、三管だけでの奏楽でした。

今回は六名での奏楽。そして「翁」のご奉納もありました。
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Photo by Kyoko Takami

道楽もありました。薬師寺の金堂に向かって一礼。

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Photo by Kyoko Takami

笙の生徒の皆さんの調子のご奉納演奏。

祭典楽で、笙のみの調子の奏楽というのは滅多にないと思います。
生徒さんたちにとっても貴重な機会となりました。

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Photo by Takashi Banba

金春穂高さんの「翁」のご奉納。
ご神事の重さと格式。あたりがどんどん暗くなるなか、荘重に。

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Photo by Kyoko Takami

最後は薬師寺・加藤朝胤管主と薬師寺のお坊様がたによる般若心経の読経。
奈良ではそれほど珍しくはないようですが、純粋な神道の祭典のなかで読経が響き渡るのは、なんとも不思議な感じがします。

おそらく上遷宮の最古の記録は室町時代のもののようですが、そのときの様子は、神道の祭典というよりは、仏教の法要です。
まるっきり内容が「舞楽法会」なのです。

加えて、能楽、猿楽、延年、果ては白拍子舞まで、地元の伝統芸能が盛りだくさんで行われていたようです。


個人的には。。。

2020年で奈良に引っ越してきて9年目に入ります。
地元・休ケ岡八幡宮での祭典で奏楽のご奉仕をさせていただけたことは、ひとつの節目とも思える出来事でした。


お誘いしたかたからのご感想。

「青空から星空へ移り変わる中
厳かに行われ、神社、寺、雅楽、能、混ざり合い
小宇宙の空間が現れた気がしました。
気のせいかな?
帰り、次の日
妙に眠かったのはこの場のエネルギーの影響?ただの寝不足・・・
雅楽の音色ステキです💕 」

By Chieさん。感謝です!

そうなんですよね。

古い奈良の土地にいると、宇宙が、なぜか身近に感じられる。。
古代の人たちも今のわたし達よりもっと鋭い感性をお持ちだったと思う。
そうやって感じ取った空気や気配や印象を仏像にしたり、建築にしたり、絵画にしたり。。。そして雅楽や舞にしたり。

夢と妄想は膨らみます。


コロナの騒動で催行も危ぶまれていたご祭礼。

祈りの時間を皆でもてたことは、奇跡だったのかもしれません。
このお祭りの直後、神社様の社務所も6月まで一時閉鎖となりました。。。

 

本当に、ぎりぎりのところでの上遷座祭だったと思います。

夏目宮司、薬師寺山本様、そしてお忙しいなかをご参集くださった楽人の皆様、ご奉納に集ってくれた生徒の皆様。
写真を撮影し、ご提供くださった、高見様、馬場様。

関わってくださったたくさんの皆様。普段からお支えくださっている皆様。

ありがとうございました。
代え難い時間を過ごさせていただきました。


このところコロナのおかげ(?)で、時々、一瞬一瞬が本当に貴重に思えることがあります。
以前にも増して。

思えば、一瞬一瞬が「奇跡」、なのかもしれません。

出会いの奇跡、ご縁の奇跡。
うかつにも、気がつかなかった有り難さ、です。



このご時世。

どの情報が確かなことなのかもわからず、不安に飲み込まれそうなことも正直言ってありますが、人智を超えた事象には、古代の人たちも祈りを捧げ、ただひたすらに平安を祈り、願ったことと思います。

祈りの地、奈良にいられることの幸いを噛み締めつつ。


明日から週末は、大阪が自主規制。


奈良は、少なくとも奈良市は、感染者が一応、ゼロになりました。



先のことは考えず、今に、集中します。

4月ごろからYouTubeに力を入れます。

これはコロナ騒動が始まる前から、生徒さんたちにも言っていたことで。。。
笙の教室だけでは、頑張ってもわずか数十名にしか、貴重な奏法を伝えることができません。

でも映像なら、もっともっと多くの人にお伝えすることができます。
ここ数年、ずっと想い続けていました。

そして、新しく創っている音楽もYouTubeならより多くの人にお届けできる。。。

こちらも、このブログを始めた2009年からずっと想いつづていることです。
一昨年から病気に見舞われ、活動をスローダウンしました。
慢性疾患なので、長い「お付き合い」となっていますが、ここ数ヶ月で、ようやく病気さんともお付き合いの仕方がわかってきたような気がします。

今できる最善を尽くしていきたいと思っています。

チャンネル登録や高評価、どうぞよろしくお願いいたします。
https://www.youtube.com/channel/UCLknVVI3QhkfwOiRB7qyzxA



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2020年3月19日 (木)

休ケ岡八幡宮上遷宮祭 3月21日

数十年に一度の遷宮祭です。

祭典楽と笙の生徒さん4名による調子の演奏に参加させていただきます。
雅楽のほうは短い距離ながら道楽もあります。

金春穂高様による「翁」のご奉納もございます。

夕刻6時から。どなたでもご参列いただけます。


わたしも数年前まで知りませんでしたが、遷宮祭のたびにたくさんの雅楽(舞楽)が奏されてきた神社です。

古記録によれば、まるで、今の春日大社の若宮おんまつりのようです。

同時に、地元の諸芸能の行われ、まさに芸能の宝庫のような祭典。

奈良の古典に関する歴史は本当に面白く奥が深いです。




こういった行事はなかなか告知がありませんが、、、本当に、次回はいつ行われるのか、わかりません。

貴重な機会ですので、ご関心をお持ちいただけたら、ぜひ。






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3月21日、薬師寺休ケ岡八幡宮 上遷宮祭が執り行われます。 一昨年の下遷宮祭では雅楽は3名での奏楽でしたが、今回は6名でご奉仕させていただきます。 夜6時から。 古来、遷宮の時には華々しく雅楽が奏されてきた記録が残っている神社です。 どなたでもご参列いただけます。 金春穂高師による「翁」のご奉納もあります。 昨日は東京から参加する生徒さんのお稽古で、神社様に伺いましたが、3月に入ってからも世の中の喧騒とは無関係のごとく、神職様方、薬師寺関係者の方々が粛々と準備を進められており(もちろん、警戒と注意はされていますが)、古くから続く伝統行事の頼もしさを感じました。 折しも昨日で東大寺の修二会も満行。 1日に東京に行ったときにかんじた、ぴりぴりした空気とは別の時間が流れています。 #奈良 #薬師寺 #休ケ岡八幡宮 #雅楽 #遷宮祭

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2020年3月 9日 (月)

調子は。。。

調子は息のコントロール。

コントロールというより、自分のイメージした音に、息がついてくるように。


ひとりで演奏するときは緩急があっていいと思いますが、大勢で演奏するときは、足並みを乱さないように、淡々と。




生徒さんたちに退吹きで調子をお教えしていますが、暗譜が飛んでしまうことが多いようです。

大勢で吹くと、退吹きによって頭のなかをフレーズがループのように回り始める・・・


 


自分で自分の音を核としてしっかり吹いていないと、足元をすくわれるようなことに。


この幻惑的なループこそが魅力でもあるのですけれどね。


 

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2020年3月 2日 (月)

耳を澄まし、心を澄ます

昨日は、2月分のお稽古として、東京笙教室で東京に行き、本日奈良に戻ってまいりました。

直前までウイルスのこともあって、生徒さんたちに参加されるかどうか、ご希望を伺い、お一人をのぞき参加されたい、ということでしたので、双方マスク着用などで、注意しながらお稽古をつけました。

お互いに自己責任。

情報が飛び交いすぎていて、何が本当のところか見えなくなっています。

何が本当かわからない状態で、心配だけしていても始まらないので。


1昨年から病気療養をしていますが、

3月は特に、「免疫系強化月間」と考えようと思っています。

生活のさらなる見直し。

学生時代から音楽を仕事としてきました。
これまでやりたくてもやれなかったこと。
合理的に整理しないと、今後立ちいかなくなること。
いろいろと精査したいと思っています。


社会も、大きな転換期に来たような気がします。

あの、東京や大阪の満員電車を本気で緩和させることを考えないと、感染が広まるようなら、いたちごっこでしょう。

学校のほうにつけが回ってきていますが、テコ入れをしなければならないところが、違うような気がします。。。
コロナウイルス、世界的に沈静化させるには、国際協力と情報の風通しの良さが必須でしょう。


こういうときこそ、多勢の情報に流されないで、耳を澄まし、心を澄ますことが肝要かと思います。。。


3月は、

21日に休ケ岡八幡宮の上遷宮があり、伶人としてご奉仕させていただくだけでなく、生徒さんたちのご奉納演奏もあるため、気が抜けません。

翌22日は、JEUGIAミュージックサロンの年に一度の発表会予定。。。
でしたが、残念、コロナウイルスの影響で5月に延期となってしまいました。

11日に予定していた演奏のご依頼がありましたが、告知がないため、中止になりそうな気配。。。


関西圏でのお稽古は、双方自己責任で、様子をみながら継続の予定です。

もちろん、「これは危ないかも」と感じたら、即お休みにします。



 

 

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2020年2月25日 (火)

別の管楽器のクセ!?

今日、5、6年ぶりにお稽古に来られたかた。


子供の頃から吹いておられ、割とよい合奏の機会に恵まれていらっしゃるので、唱歌がすごく上手。

最初にいらした頃は、ちょっと妙な癖がついていたのが、その癖が抜けてくれたのです。


ここ5、6年で、大変雰囲気のよい唱歌になり、聴き惚れました。

「耳」の環境に恵まれていらっしゃるのでしょう。



ところが吹くほうは、(あれあれ?)というくらい妙な吹きグセが。
数年前から気にはなっていて、ご注意は申し上げていたのですが。


特に調子はゆーらゆら、ゆーらゆら、体が乗って、動いてしまう。。。


また、体の使い方が、見覚えのある使い方。。。

これは、何か別の管楽器をやっている人の動かし方だ、とぴんっ!ときて。


↓こちらの記事も参照。
https://sho3ku.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-c915b9.html

↑(ちなみに今日いらしたかたは、気替えはきれいでした)


伺ってみたところ、案の定。

以前お教えした、別の管楽器経験者と、ほぼほぼ同じような肩の動かし方で、正直、びっくりしました。
こちらも、「この数年」で、この妙な体のクセ、何人かの生徒さんに共通していたので、「発見」できたことです。

すぐにピンときたわけです(笑)。


体で覚えてしまっている吹き方なので、なかなか抜けないとは思いますが。
音感はすごくいいかたなので、なんとか抜けてほしいな、、、と思っています。



たかが、体のクセ、と思われるかもしれませんが、


どうも「音に対する、掴みかた」というか。。。


やはり、体の使い方で雅楽の中核をなす、音の捉え方ができなくなっているように思うのです。


体をくねらせながら、書道をする人、いないでしょ?



そんな違和感です。

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ごめんなさい、間違えて記事を削除。。。

前に書いてアップロード済みの記事を誤って削除してしまいました(^_^;)

さて、コロナウィルスについて、今のところ、一番共感できる根路銘先生の記事↓

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70355?page=2

*「空気感染はあり得ない」とされている部分のみ、その後「空気感染する」、ということが確認された、とどこか別のメディアで見かけました。その部分のみ、誤りかな、とは思いますが、他の部分の主旨は共感。

コロナ、基本的には弱いウィルスのようです。

わたしがそう感じる理由は、例えば奈良で日本で最初の感染者が出ましたが(観光バスの運転手さんで、中国人ツアーの運転をされていたかた。武漢のかたがいらしたそうです)、感染力が強いウィルスなら、同じバスから、それこそ多数の感染者が発症しないとおかしい。

クルーザー船はお気の毒としかいいようがなく、上記の根路銘先生のご指摘だと、「最悪」の隔離状況のなか、長期にクルーザー船に閉じ込められていたわけですから・・・それは、ウィルスの培養炉と表現したドクターもいるくらい、見事に広まっていますが。

日本で発症している人たちも、「その周りで」発症している人が少なすぎます。
感染力が強いのなら、まとめて20人から30人は同じ場所にいた人たちが、ほぼ同時に発症してもいいはずです。


WHOが昨日(24日)、見解を発表していますが、同じ発表に対して、「パンデミックにあたらず」としているところと、「世界はパンデミックの備え必要」と捉えているところがあって、いったい???と思います(局長の、「パンデミックとも言えるし、そうでないとも言える〜」みたいな発言が原因のようですが(^_^;)。


WHO、早めに根路銘先生のような、具体的な対策を打ち出してくれていればよかったのに(^_^;)


「つまり、呼吸器感染症では、インフルエンザウイルスは横綱級、コロナウイルスは関脇以下程度だと私は言っているんです。

強い危機宣言をしないWHOに対して、トップの辞任要求の動きが広がっていて、それに乗じた著名人すら出ていますが、WHOの認識は正しいんです」ーーー上記の記事から引用




・・・と、この記事の下書きを書きかけていて、うっかりアップしてしまったと思い、前の記事を消してしまったのですが、とにかく、笙の調律以外は、普段の風邪予防程度の用心で日々を過ごしています。

あ、お風呂はいって早く寝ます(^_^;)



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2020年2月22日 (土)

休岡八幡宮御遷座祭 

奈良・薬師寺の東塔の修理が終わり、数年ぶりに覆いがはずされて話題となっていますが、その裏でもうひとつの修理が行われていました。

薬師寺の鎮守、休岡八幡宮様での檜皮葺の屋根の修復です。
数十年ごとに行われる大規模な修理で、下遷宮のときのお祭りの際にはわたしも祭典楽で参加させていただきました。

一般的に神社様の社殿などの修理の際にはまず、神様にいったん別の場所にお移りいただいて、それから修理、、、となります。

東京にいたときに、小さな神社さまの修理があり、その祭礼の奏楽に伺ったことがあります。


その神社様では「お御霊(おみたま)移し」とおっしゃっていました。

暗闇に警蹕の声が響き、汚れを移さないように白布をマスクのようにつけた神職さんたちが慎重に慎重に、ご神体をお運び申し上げて移動していきます。

神様に「お引越し」いただくときは、夜にご移動いただきます。


暗闇のなかを執り行われるご祭儀は、どんなに小規模であっても、とても厳かで、感慨深いものがあります。



3月21日、休岡のご神殿に神様が戻ってこられます。
小規模ですが道楽もあり、お能のご奉納も行われます。

わたしは祭典楽のほうで伶人として参加しますが、奈良でお稽古を受けている笙の生徒さんたちの祭典でのご奉納演奏も加えさせていただくことにしました(御奉納演奏をする4名のうち、おひとりは東京からご奉納にみえられます)。

平調調子三句目まで。短いですが、緊張する一瞬となりそう。。。

特に神社、お寺、天理教などとは関係なく、趣味で笙を吹いておられるかたがたばかりです。
笙のお稽古のなかで、神道や仏教、皇室文化などに興味をお持ちくださったかたもいらっしゃいます。

今回のご遷座での奏楽は、そうそうないことですので、敢えて参加させていただくことにしました。


夜18時から開始となります。
どなたでもご覧いただけます。
お近くのかた、ご関心お持ちいただけるかたは、ご参列されてみてはいかがでしょうか。

祭典楽のほうは三管揃います。



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